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2017年1月に作成された記事

2017年1月27日 (金)

冷え対策には「3つの●」

             

こんにちは!もみい里香です。

今週末は少し寒さも和らぎそうですが、まだ1月ですものね!

油断は禁物。

「冷え」はダイエットの大敵です。

何故なのか、ってことは過去記事▼たった「1度」の差▼でお伝えしてますが・・・

「やせにくい体内環境」になるのはもちろんのこと、冷えたからだは風邪やインフルエンザなど感染症も呼び込んでしまいます。

病気になっちゃったらダイエットもストップです。

からだにとって優先順位は

「 健康 > ダイエット 」

ですから。

生命維持のために甘いものを欲したり、高血糖の状態を作ったり・・・

ダイエットとは真逆のシフトが敷かれてしまいます。

おまけに薬の副作用で便秘したりむくんだり・・・

せっかく落とした体重もあっという間に振り出しに、とか。

ようやく定着しつつあった生活のリズムがぐちゃぐちゃに、とか。

それによる心理的なダメージも挫折の要因となりかねません。

なので、効率よく目標体重に近づこうと思えば、体調を崩さないに越したことはないのです。

体調管理もダイエット成功のための重要なスキルってことですね!

そこで、今は「冷え対策」

これに尽きます。

オフィスや学校で座りっ放しの人。

屋外で動き続けてる人。

家事に追われてる人。

まったりと休息中の人。

いろんなシチュエーションはあると思いますが、どこで何をしていようとも、何はともあれ、

             
           

「3つの首を温める」

            
               

ってことだけ心掛けておいてください。

          

3つの首。

                      

(なんだか不穏な響きですが;)それは

               

「首」

「手首」

「足首」

                 

です。

これらは西洋医学、東洋医学のどちらにおいても

       

「冷え対策に効果あり」

            

とされてる部分です。

西洋医学の観点からは

           

太い動脈が皮膚の近くに通っている

皮膚が薄い

           

一方の東洋医学の観点からは

           

血流や体温調整に関わるツボがある

          

といった根拠により、いずれの側からも

           

「そこを温めることで全身をめぐる血液が温まり体温が上がる」

         

という理論に行き着きます。

実際試してみるとわかりますが、この3つの首を温めるだけでビックリするくらい冷えを感じなくなります。

例えば・・・

首元のストール1枚はセーター1着分に匹敵するくらいの保温効果があります。

セーターを1着プラスするとなると、全体膨れて動きにくいし、暖房のきいた室内では汗かくし・・・で、逆に肩こりや冷えの原因となりそうですが;

ストール1枚ならさっと巻いてさっと外せるのでこまめな調整がしやすいですよね。

手袋も然り。

あんなにちっちゃい存在なのに、はめてみてはじめて“素手の時がどんなに冷えていたか”を思い知ります。

また、夜寝る時に靴下を履いて寝ても足先が冷えたまま、なんて冷え性さんも多いかと思いますが・・・

それも“足先にこもった熱による汗”が原因だったりします。

そういう方は靴下を脱ぎ捨てて、足首だけを温めるレッグウォーマーを試してみてください。(緩めのやつね。)

その日のうちに足の冷えから解放されるはずです。

このように「3つの首を温める」って方法はいずれもお手軽ですし、その割にからだを温める効果は絶大なのです。

すでにご存じの方も初めて聞く方も、ぜひ今日から徹底して3つの首を温めて残りの冬もあったか~く乗り切ってくださいね☆

薄着の季節に間に合わせるためには、ここで風邪引いてる場合ではないので!笑

   

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2017年1月20日 (金)

鍛えたくない筋肉

          

こんにちは!もみい里香です。

寒い週末となりましたね。

すっかり引きこもりを決めこんでいる「デ部」の部員さんも多いんじゃないでしょうか~~~

一方、ダイエットの達人や、からだが資本の女優さん&モデルさんなどは、いくつになっても、どんな状況でも、常にからだを動かすことを心掛けていらっしゃいます。

           

「体重を落としたり、落とした体重を維持するために『筋肉』は必要不可欠」

          

ってことは、ダイエットの世界でももう常識ですもんね。

かと言って、メダルを狙うアスリート並みにゴリゴリ鍛える必要はないので、ダイエットカウンセリングの方でも普段の生活の中で無理なく続けられる「プチ筋トレ」なるものをおすすめしております。

5分、10分のプチ筋トレでも、やり方次第で代謝UPや引き締め効果はバッチリ!!発揮できちゃうんですよね。

そんな筋トレの必要性は(やるやらないに関わらず)みなさんご承知のことと思いますが・・・

実は、それ以上に私自身が日頃から意識しているのが

               

「鍛えたくない筋肉」

               

の存在です。

鍛えるというよりも“固まる”と言った方が正しいかな。

これは

            

「日々の姿勢が作る筋肉」

          

です。

例えば、今、今ですよ!

パソコンやスマホでこのメルマガを読んでいる時。

背中が丸くなったり、肩が前に出てたりしてませんか?

そういった姿勢が長時間続くと、形状記憶のごとくからだにインプットされて、胸の筋肉や背中の筋肉が固まってしまいます。

姿勢というのは、食生活同様ひとつの「癖」ですから、恐ろしいくらいの長い期間続いていたりしますし、これからも果てしなく続く可能性があります。

そんな毎日の習慣により“期せずして”鍛えられてしまう筋肉がある、っていうのがコワいんですよね。

いわゆる「猫背」などがそうです。

猫背はからだのいたるところに負担がかかるため、「頭痛」「肩こり」「腰痛」「疲労感」など様々な体調不良につながりがちですが、ダイエットにおいても

・胸郭が狭くなり呼吸筋の働きが弱る
 ↓
・肺の動きが悪くなる
 ↓
・肺活量が下がり心肺機能が低下する
 ↓
・基礎代謝が低下する

などの弊害が生じてしまいます。

さらには、脳からの指令が正確に伝わりにくい、ということも手伝って

「満腹感が得られない」とか

「甘いものがやめられない」とか

「お通じの調子が悪い」とか

「熟睡できない」とか・・・

知らぬ間に「やせにくい体質」ができあがっちゃうんですよね。
(自律神経失調症や鬱などの原因になることも(!)

もちろん「見た目」にも美しいものではありません。

筋肉は内蔵の位置づけにも大きく関わっていますので、変なところの筋肉が固まってしまうと、内臓の位置がズレたり、筋肉のたるんだ部分に脂肪がたまったりして

「お腹ぽっこり」

「垂れ乳」

「垂れ尻」

といった“おばさん体型”になってしまいます。

そういうことを想像すると、

             

「鍛えたくない筋肉」

                

の存在を思い出し、パソコンの前でも思わずハッと背筋が伸びるのです。笑

トレーニングで作る筋肉も大事ですが「日々の姿勢が作る筋肉」もある、ってことを頭に入れて

・1時間に1回は席を立つ

・椅子の上でもこまめなストレッチ

・定期的に肩の位置をチェック

などの工夫で「姿勢のリセット」&「筋肉のリラックス」を心掛けてくださいね☆

                

「脂肪はラクしてるところに寄ってくる」

              

とも言いますのでw

   

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2017年1月13日 (金)

ダイエット中に食べてもいい間食って

          

こんにちは!もみい里香です。

鏡割りも終わって、そろそろ新年会も落ち着いた頃でしょうか。

このあとは「バレンタインデー」や「ひな祭り」そして「ホワイトデー」・・・と、お菓子業界プロデュースのイベントが月替わりで控えてますからね~

試練の時は続きます。

お菓子と言えば・・・

ダイエットカウンセリングの方で、初心者の方から

                

「ダイエット中に食べてもいい間食ってありますか?」

              

というご相談を受けることがあります。

雑誌やネットのダイエット関連の記事で同様のトピックを覗き見してみると

「煮干しをお菓子代わりに」とか

「口寂しい時はスルメを」とか

「ところてんなら大丈夫」とか・・・

まぁいろいろ絞り出してきてますよね。笑

実際、熟練ダイエッターさんの食事内容を伺ってみると、真面目にそういうもので間食欲を紛らわせていらっしゃるケースも少なくなく・・・

感心してしまいます。

と同時に「大丈夫かなー」と心配もしてしまいます。

え?だって、美味しいですか?煮干しとか。笑

そこまでして「何か食べたい」と思うこと自体、もっと根本的なところに原因がありそうな気もしますが;
それは今回置いといて。

確かに

              

「一生間食しない人生」

                

なんてあり得ませんし、私自身そんな無味乾燥な生活はまっぴらゴメンです。

じゃあ、何を食べれば?

ってことですが、

「リバウンドのないダイエット」

を成功させようと思えば、重要なのは「何を間食するか」ではないんです。

はっきり言って、間食の中身は何でもOKです。

私も昨日ポテチを1袋食べちゃいました。

でも、これで当分ポテチとはサヨナラできます。

だって満足したから。(←これが大事)

他にも、お気に入りのケーキをホール買いすることもありますし、スタバの新作フラペチーノだって毎回しっかりチェックします。

そういう時に「甘さ控えめのものを」といった往生際の悪いチョイスは、絶対にしません。(・・・どころか、甘くない生クリームのお店では二度と買いません。笑)

だって満足したいから。(←これも大事)

チマチマ煮干しやスルメでごまかすより、そうやって週に一度でも思いっ切り満足感を味わうことができれば、脳ストレスが溜まることもありませんし、そのご褒美を楽しみにまた頑張ることができます。

これ、ある意味自分のからだにケンカを売る行為でもあるんですけど。苦笑

その件については以前こちらでもお話しております。(どんだけポテチが好きなんだって;)

▼自分にケンカを売る日▼

つまり、ダイエットを成功させるためには「何を間食するか」より

                 

「どのペースで間食するか」

              

の方がはるかに重要なわけです。

もちろん毎日間食していたら、クッキー2~3枚でも間違いなく体重は増えます。(毎日の習慣になることで、体内の代謝サイクルに組み込まれてしまいますし、リカバリも追いつきませんから。)

・・・が、少なくとも「週イチ」ペースのお楽しみで、いきなりドカンと体重が増えることはありません。

万が一、増えたとしてもリカバリの余地は十分にあります。

だから、そこは何を食べてもいいのです。

思いを残すことのないよう、がっつりいきましょう!(ここで中途半端なものでごまかしてしまうと、念が残ってしまいます。)

気をつけるべきは

                

「2日以上続けない」

             

これだけです。

毎日ケンカ売ってたら、からだもボロボロになっちゃいますからね。

               

「何を間食するか」より「どのペースで間食するか」

                 

これをヒントに、2017年はストレスフリーのダイエットで理想の体重を目指していただきたいと思います☆

        

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2017年1月 6日 (金)

エンドレスダイエットから抜け出すために

明けましておめでとうございます!もみい里香です。

昨年末の「ダイエットカウンセラーとの約束」は守っていただけたでしょうか~
(あのあともう1回年末のご挨拶を・・・と思っていたんですが、気がついたら年が明けてました;;;)

               
                

『毎朝必ず体重を測る』

            
                

こんな何でもないことが

「絶対にやらねばならない人」ほど、

「絶対にやらねばならない時」ほど、

できていなかったりするものなんですよね。

遠くの高い山ばかり見続けて肝心の靴は穴だらけ、

そんなダイエッターさんが多いようにお見受けします。

例えば・・・

人生のほとんどをダイエットしてるかリバウンドしてるかのどちらかで過ごしてきた、とおっしゃるベテランダイエッターさんが、

「体脂肪率を把握していない」

ことに唖然とすることがよくあります。

ありとあらゆるダイエット商品に車1台、家1件分くらいの投資をしてきたはずなのに!です。

「だって、測る度にコロコロ変わるしwww」

「どれが本当の数値なのかわからない;」

「面倒臭くって!」

という理由で測定器自体しまいこんじゃってる人も多いようですが、

               
              

『体重だけで判断することこそが「エンドレスダイエット」から抜け出せない大きな敗因』

                 
                  

だってことを知っておいていただきたいと思います。

まさに、お正月明けのこの時期。

突然増えた体重計の数字に慌てふためいてる人も多いんじゃないかと思いますが、

その体重増加の正体が何なのか。

それは体重を測っただけでは判断できません。

確かに、お正月のご馳走の食べ過ぎが原因かもしれません。

「お餅」ひとつとっても、もち米を圧縮して作るため、同じ重さのご飯の1.5倍近くのカロリーがありますから。

栄養価も高く吸収も早いということで、昔からスポーツ選手のエネルギー補給や授乳中の方の栄養補給、そして病気の方の体力回復のためにとり入れられてきた食品でもあります。

それを運動もせずにゴロゴロしっ放しのご実家で(?)好きなだけ食べていたら、そりゃ体重も増えますよね。

そういう時はしっかり体脂肪率も増えます。

でも、もしかすると、おせちやすき焼きの塩分や糖分が呼び込んだ「水分」が原因の体重増加ってこともあります。

塩分をとり過ぎると浸透圧の関係でからだが水分を取り込むため、むくみや水太りにつながる、ってことはご存じかと思いますが・・・

からだが糖分を取り入れた時にも、糖質1gにつき水分3gがくっついた状態で肝臓に貯蔵されるため、糖分のとり過ぎもやはりむくみや水太りの原因となります。

ひと晩で体重が一気に増えた、なんてケースがそうですね。

そんな時は、体重計の上で青くなる前にすかさず体脂肪率をチェックしていただきたいのです。

家庭用の体脂肪計は実際に体内の脂肪の量を測っているわけではなく、体内に微弱電流を流しその抵抗値(インピーダンス値)をもとに算出した数値を「体脂肪率」として表示する仕組みです。

しかも、その数値を左右するのは

             

「体内の水分の量」

            

です。

水は電気を通しやすいので、体内に水分が多ければ電気抵抗が小さいため体脂肪率は低く表示されます。

逆に、体内に水分が少なければ電気抵抗が大きくなり体脂肪率は高く表示されます。

つまり、糖分や塩分のとり過ぎでからだが水分を取り込んでいる時は電気抵抗が小さいため

            

「体重は増えるが、体脂肪率は減る」

            

という状態になります。

同じような現象は、からだが水分をためこむ「生理前」や水分が消化管に残っている「飲食直後」にも見られます。

そういう場合の体重増加の正体は脂肪ではなく「水分」なので、時間の経過とともに収まっていきます。

・・・が、この「時間の経過」のところで初動対応を誤ってしまうと、取り返しのつかないことになってしまいます。

とりわけ、体重だけの判断だと、慌てて“食べないダイエット”に走ったりしちゃうわけです。

そう、再び「エンドレスダイエット」のコースですね;

今年こそ、そんな「エンドレスダイエット」から抜け出したい!!って人は、せめて

              

「体重増加の正体が何なのか」

                  

を見極めるために、流行りのダイエット商品に手を出す前にぜひ!!お年玉(←あるのか?笑)で体脂肪計を揃えていただきたいと思います。

よく

「おすすめの体脂肪計ってありますか?」

というご相談もいただきますが、それについては▼「三種の神器」▼を参考にしていただければと。(10年以上前の記事ですけど今でも全くブレはありませんので☆)

                 

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