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2017年9月に作成された記事

2017年9月29日 (金)

この時期にやっておくべきこと

               

こんにちは!もみい里香です!

熱帯夜から解放されたと思ったら、いつの間にか半袖が着られなくなってました。。。

気持ちのいい季節は足早に通り過ぎていきますねぇ。。。

そうこうするうちに、あっという間に冬がやってきますから、ボチボチ冬物の準備もしておかねば!ですね。

去年の服、ウエストや腰回りは大丈夫ですか?笑

ダイエットカウンセリングに申込んでこられる方の「理由」の中で最も多いのが、

          
              

「服がらみ」

            
            

のものです。

厳密には

      
        

「自分に自信をつけるために」

         
           

といった“メンタル的な理由”と二分する感じなんですが・・・

正直言いますと、前者(服がらみの理由)の方が圧倒的にダイエットの成功率は高いです。

服がらみの場合、

           

「お気に入りの昔の服をもう一度着たいから」

「“着られる服”じゃなく“着たい服”を選べるように」

「イベントに着ていくスーツのために」

            

という風に「目的」がかなり具体的ですよね。

特に、目の前に現物がある場合は、ほぼ100%その目的をクリアして卒業されます。

やっぱ、何かの壁にぶち当たった時に

「自分に自信をつけるために!」

って頑張れるかと言うと・・・

それはちょっと難易度高いですよね;

メダリストクラスのアスリートでもない限り、人間(私も含めて)そんなにメンタル強くないと思うんで。

そんな時、着たいと思う服が目の前にかかっていれば、何かにつけて

「それ、つまんで大丈夫?」とか

「そのまま寝ちゃう?」とか

「いつまでも着られなくていいのか?」とか・・・

グイグイ詰めてきてくれますから、ギリギリのところで理性を保てたりするんですよね。いやホント。

意外と単純なものなんです。

そこで!(ここからが本題ですが)

この衣替えの時期にぜひ!!引っ張り出しておいていただきたいものがあるんです。

それは

      
  

「喪服」

    
         

です。

これ、う~~~んと前にもお伝えしたことがあるので、昔からの読者さんなら覚えがあるかもしれませんが・・・

結構「あるある」なんですよ。

先日、ダイエットカウンセリングの方でも

> 知人の突然の訃報に大変なショックを受け、ひとしきり泣いて過ごしたあと、
> お通夜&告別式のお知らせにふと我に返り
> 「そうだ、喪服…」
> と、およそ3年ぶりにクローゼットから出してみたところ、
> 見事に背中のファスナーが上がりませんでした。。。
> 悲しみも癒えないままデパートに喪服を買いに走らねばならず…
> いろんな意味でショック倍増でした。
>(K.I.さん/愛知県/43歳主婦)

といった切ない理由で申込んでこられた方がいらっしゃいましたが・・・

決して他人ごとではありませんよね。

喪服はおそらく着ずに済む人はいない、というくらい大人の必需品でもありますが、いかんせん“予定が立たない”ものなので(法事とか以外は)

いつ必要になるかがホント読めません。

そのため、クローゼットの中で待機している期間の方が圧倒的に長く、定期的に虫干しはしても試着までしている人は少ないんじゃないかと。

にも関わらず、出番が来たら“待ったなし”ですから。

しかも、数年のブランクともなると体型も結構変わります。

となると、K.I.さんのように悲しい気持ちを抱えながらも、大急ぎで新しいものを買いにいかねばならないことに。

なんだか複雑ですよね;

そういうダブルの悲劇に陥ることのないように、せめて半年に一度の衣替えの時には

      
        

「喪服の試着」

     
       

もおこなっておきましょう。

その際にできれば

      
     

「ヌードサイズの採寸」

    
      

までやっていただければ、なおGOOD!です。

きっと、

     
       

「服のサイズがからだのサイズではない」

      
    

という事実に愕然とされると思います。(脂肪は柔らかいため、ウエストも10cmオーバーくらいなら軽く入ってしまいます。)

そんな現実を知ることが“最後のダイエット”の始まりでもありますので、この機会に勇気を出して「喪服の試着」と「ヌードサイズの採寸」をおこなっておいてくださいね☆   

   

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2017年9月22日 (金)

本当の体重は「マイナス1.5kg」という話

           

こんにちは!もみい里香です!

先日、便の先生・・・いや「辨野(べんの)先生」のセミナーを受けてきました。

辨野義己先生は(多くの著書やTV出演でご存じの方も多いと思いますが)かの「理化学研究所」で長年腸内細菌の研究に取り組んでこられた“ウンチ博士”です。(ウンチ博士のベンノ先生って・・・これを「天命」と言わずなんと言う!?)

そんな先生方のたゆみない研究のおかげで、近年、腸内細菌の意外な役割や影響がオソロシイ勢いで解明されつつあります。

腸内の環境って単にお通じだけの問題ではないんですよね~

ガンや糖尿病など「内臓疾患」はもちろんのこと、アレルギーや肌荒れなどの「皮膚障害」、風邪やインフルエンザなど「感染症」、そして「老化」や「脳への影響」などなど。

知っていたはずの私も、セミナーの中では驚愕の新事実がいっぱいでした。

そこで得たものをカウンセリングやメルマガの中で可能な限りシェアしていきたいと思いますが・・・

そういったことを、日々如実に私達に伝えてくれる有難い存在が「便」なのです。

ところが。

ようやく厳しい夏を越したこの時期、ダイエットカウンセリングの現場でも「突然便秘になっちゃった」なんてお声がチラホラ聞こえてきたりします。

便秘はダイエットを成功させるうえで真っ先に解決しなければならない最重要課題でもありますので、体重を落とす前にまずはその「原因」を突き止めなければ。

ということで、今回はこの時期の便秘についてのアドバイスです。

その前に1つ問題です。

            

「便の中身ってなんでしょう?」

             

「便の中身=食べ物のカス」と思っている人が多いのでは?

もちろん、それも間違いではありませんよ。

食べたものによってその顔色(?)や状態は毎日変わりますからね。

・・・が。

正解は、

            
              
               
              
                
               
              
            
              
  
                           

「水分」

        
               
               

なんです。

実は、健康な人の便の約80%は「水分」でできているんです。

軟便や下痢の時ではなく、通常の状態の便の水分量が80%です。

下痢の場合だと90%。

コロコロの状態でも、なんと70%は水分なんだとか。

ここでちょっとピンときた人もいるかもしれませんが、

そうなんです。

この時期の便秘、意外にも「水分不足」が原因だったりするんです。

熱中症予防のためにせっせと水分補給に励んでいたあの夏の暑さが落ち着き気温が下がってくると、水分の摂取量もつい少なくなりがちです。

そのため体内が水分不足となり、便が固くなり、便秘知らずの人でも便秘してしまう・・・というのがこの時期特有の便秘です。

どうでしょう?

朝起きてからこの時間まで、どれくらい水分を摂りました?

人間は、普通に生活するだけでも1日に約2.5Lの水分を体外に排出すると言われていますので、体内バランスを保つためには、排出したのと同じだけの水分を補給しなければなりません。

ただし、それがお茶やコーヒーでは内臓に負担がかかるばかりか、からだも冷やしてしまいます。(お茶やコーヒーはからだを冷やす「陰性食品」ですから)

“体内をキレイに流す”という目的のためには、混じり気のないピュアな「お水(もしくはお白湯)」が望ましいです。

「お水だけそんなに飲めない」なんて人でもお白湯だと結構スイスイ入ったりしますので、便秘や体重の停滞にお悩みの方は騙されたと思ってぜひ試してみてください☆(「1日2Lのお水」を飲み続けるとカロリーの消費量が約30%UPする、という説もあります。)

それだけでもお通じのリズムに変化が表れるはずですが、

便の中身、まだ20%残ってましたね。

そのうちの1/3が、そう「食べ物のカス」です。

水分に比べると大分少ないですが、これがないとやはりお通じはスッキリと出てくれません。

最近流行りの「糖質制限」で“便のもと”となる炭水化物の摂取量が極端に減っている人などは要注意です。

お心当たりの方は、試しに1日だけ朝ご飯に「腹いっぱい!!のお米」を食べてみてください。

久々にビックリするくらいのお通じを体験できるはずです。

              

「お水」と「お米」

            

この2つが、もしかするとあなたの便秘のお助けマンになってくれるかもしれません。

ちなみに、便の中身の残り20%の1/3が「古くなった腸粘膜」、そして1/3が「腸内細菌とその死骸」だそうです。

残り20%の1/3と言っても、腸内細菌だけでも1人あたり1.5kgほどもあるそうなので、辨野先生いわく、あなたの本当の体重は「今の体重マイナス1.5kg」なんですって(!)

   

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2017年9月15日 (金)

体調不良時の体重増加について

        

こんにちは!もみい里香です!

「暑さ寒さも彼岸まで」

とはよく言ったもので、あれだけ暑かった日本列島も、お彼岸の時期が近づくとちゃ~んと涼しくなるんですねぇ。(「今年はもう涼しくならないんじゃないか」と毎年心配しちゃうんですけどw)

とは言え、この週末は台風やミサイルの襲来など懸念材料も多いので;
みなさんくれぐれも非常時の対策は抜かりなく。。。

そんななか(夏の疲れか)体調を崩される方が多いのもこの季節でして。

感染症のシーズンも近づいておりますので、今日は

          

「体調不良時の体重増加」

          

についてお伝えしておきますね。

は?

体調不良時の体重増加?

とお思いでしょうか。

実は、

「頑張ってるのになかなか体重が落ちない(涙)」とか
「特に食べ過ぎたわけでもないのに、いきなり体重増えてる!」

なんて時、意外にも体調不良が原因だったりするんです。

体調に何らかの問題がある場合、からだの中では

・ストレスに対抗するホルモンが分泌される
  ↓
・そのホルモンの生成に必要なブドウ糖を肝臓が(ストックしていた分から)血液中に放出する
  ↓
・食事内容に関係なく一時的に高血糖の状態になる
  ↓
・血糖値を下げるホルモン(インスリン)が過剰に分泌される

・・・といった非常態勢がとられます。

「インスリン」は、余分な糖分をコンパクトな脂肪に換えて蓄積することで血糖値を下げる「肥満ホルモン」でもありますから、高血糖の状態が続くと肥満ホルモンの出番も増え“体重が落ちにくく増えやすい体内環境”になってしまうわけです。

こればっかりは、生命維持のための防衛本能ですから、しかたありません。

体重を増やしてでもからだを守らねば。

あと、お薬を服用されている時は、その副作用で体重が落ちにくくなる場合もあります。

落ちにくいだけならまだいいのですが、時にはビックリするくらいの増えっぷりなので;一応知っておかれた方がよろしいかと。。。

例えば「抗生物質」

病気やケガの治療の際に処方される抗生物質は、感染症の原因となる細菌をやっつけるお薬ですが、中には腸内細菌まで死滅させてしまうものもあります。

そのため腸内環境が悪化し、便秘知らずの人でもお通じのリズムが狂ってしまうことも。(そういう経験ありませんか?)

便秘が続くと、どうしても体重は増えてしまいます。

悪いものをやっつけるだけでなく、からだに有益なものにまでダメージを与えてしまう・・・というのが、なんとも皮肉な感じですが、それが副作用というものですからね。

アメリカではすでに「抗生物質=体重を増やす可能性あり」という研究結果がいくつも発表されていて、(風邪の際など)抗生物質の処方を控える動きもあるそうです。

頭痛や生理痛などに効果テキメンの「鎮痛剤」も然りです。

効果が大きいものほど胃粘膜にかかる負担も大きく、胃薬と一緒に処方されることも多いですよね。

と同時に「腎機能の低下」や「水分貯留」などの副作用も認められていて、むくみや体重増加につながるケースも。

私も親知らずを抜いた際に、処方された抗生物質と鎮痛剤で毎日1kgずつ体重が増えた時はさすがにビビリましたが;

・・・と言っても、決して「お薬を飲むな」という話ではなく。

治療に必要なお薬もあるわけですし、素人判断で中断したり減らしたりするのもキケンなので、そこはお医者さまの指示に従っていただき、

「それによって体重が増えることもある」

ということだけ知っておいていただきたいな、と。

心配しなくても、それで増えた体重は一時的なもので(そこでヤケ食いなどしなければ!笑)体調の回復とともにまた元に戻りますから。

何はともあれ、ダイエットは「健康体である」ということが大前提となります。

体調不良時はいろんな要因により“体重が落ちにくく増えやすい体内環境”になっていますので、そういう時はダイエットの方は潔く中断して体調の回復を優先してくださいね。

その方が絶対に近道となりますので。

   

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2017年9月 8日 (金)

果物は太る?太らない?

           

こんにちは!もみい里香です!

9月に入り、なんだか周りの季節感がいきなりガラリと変わってしまったような。。。

今も近所の学校の運動会練習のBGMが大音量すぎて原稿に集中できませんwww(本番ガンバレー!!)

スーパーやデパ地下の果物売り場にも秋が満載ですね。

この時期はいつもこの話題になってる気がしますが、体重を落としたいダイエッターさんは

          

「果物とのつきあいかた」

           

にもちょっと気をつけましょうね。

果物にはビタミン、ミネラル、酵素、食物繊維なども含まれますから、お菓子などのジャンクフードを間食するよりは断然マシではありますよ。

ただ、果物に含まれる「果糖」は立派な糖質です。

まぁ、同じ“甘いもの”なら工場で作られる砂糖より畑で作られる果糖の方が、人間のからだには合いそうですけどね。

そんな果糖にも問題点があります。

果糖は、その大部分がそのまま吸収され肝臓で直接代謝されるため、ブドウ糖と違って血糖値をほとんど上げません。

当然、血糖値の上昇率(GI値)も低く、肥満ホルモン“インスリン”の分泌も促しませんので「果物は太らない」と安心してる人も多いかもしれませんが・・・

(難しいことは省略しますね;)ひと足先に吸収された果糖はさくっとエネルギーに換わるため、余った糖質やあとからきた糖質はどんどん中性脂肪に変換されてしまいます。

つまり、脂肪が増えやすくなるってことです。

血糖値の上昇速度は

「ブドウ糖 > 砂糖 > 果糖

の順となりますが、中性脂肪値の上昇速度は

果糖 > 砂糖 > ブドウ糖」

と、一気に逆転して果糖がトップに躍り出ます。

そう考えれば、このあとの冬に備えて脂肪を蓄えるために、秋の果物は特に甘みを増すのかもしれません。

果物売り場の主役も、水分たっぷりの夏の果物(スイカやメロンなど)からブドウや梨やいちじく、そして柿や栗へと・・・

どんどん糖度が高くなっていってますよね。(それで脂肪を増やして冬を越す・・・って、冬眠前の熊か!?)

問題はそれだけではありません。

「果糖では血糖値が上がらない」と先述しましたが、本来なら血糖値が上がり脳にエネルギーが供給されることで私達は満腹感を感じるわけです。

・・・が、果物を食べても血糖値が上がらなければ、満腹感も感じられないということに(!)

だから、果物っていくらでも食べられちゃうのか~

とかって油断して食べ過ぎてしまうと“冬眠前の熊”になっちゃいますよwww

そんな果物、体重を増やさずに上手にその恩恵だけ受けようと思われるなら、昔から

     

「朝の果物は金の価値」

「昼の果物は銀の価値」

「夜の果物は銅の価値」

        

という言葉があるように、なるべく早い時間に食しましょう。

そうすることで、からだの目覚ましスイッチにもなりますし、食べたあとの活動時間が長い方が脂肪としても蓄積されにくいので。

さらに、果物の持つ酵素のパワーを最大限に引き出すためには

           

「空腹時に食べる」

       

のがコツです。

それにより、自身の消化はもちろん、そのあとに入ってくる食べ物の消化も助けてくれます。

・・・となると、「夕食後のデザートに季節の果物を」なんて優雅な光景が、ダイエッターさんにとってはもっともキケンな行為ということになりますね。

知ってました?笑

そういったことを知っているといないとでは、食べ方も違ってきますし、半年もすれば体重や体調に大きな差が生じてしまいます。

その辺を頭に入れつつ、実りの秋の大地からの贈り物を上手に堪能していただきたいと思います☆
       
   
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