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2018年4月に作成された記事

2018年4月13日 (金)

あなたの大事な資産について

             

こんにちは!もみい里香です!

           

えっと、まずは業務連絡をさせてください。

             

ここにきて「体質改善用サプリメント」のユーザーさんから

「サプリ購入のための窓口がうまく探せません(泣)」
「久々にサプリメントを購入したいので、手続き方法を教えてください」

といったお問い合わせが相次いでおりますので、取り急ぎご案内ページをお知らせしておきますね。

     

▼「体質改善用サプリメント」のユーザーさんへ▼

                     
                  

このメルマガやバックナンバーのブログにはリンクが貼ってあるんですけど、そう言えば肝心の公式サイトの方にお知らせがなかったなと;

               

リピーターさん向けのお得な特典も(すでに5年以上!)継続中ですので、常連さんのみならず、お久しぶりの方も(笑)遠慮なくリクエストしてください。

                

※「体質改善用サプリメント」は「体質改善ダイエットコース」のみでのご提供となります。
(“サプリメントのみの販売”は行っておりません。)

その理由につきましては▼「サプリメントとダイエット」▼でご説明しております。

                   

以上、業務連絡でした。

             

くだんの「体質改善ダイエットコース」は

・カウンセリングによる「生活改善」
・サプリメントによる「体質改善」

のダブルパワーで「より速いダイエット効果」「リバウンドのないダイエット」を実現する、実績&人気ともにNo.1のコースですが・・・

                   

今日は「生活改善」「体質改善」のどちらにおいても重要な鍵となる、ある「パーツ」に関するお話です。(ということで、なんともダイエットのメルマガらしからぬタイトルとなってしまいましたが;)

             

今回の主役は

         
        

「歯」

       
        

です。
       

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歯とダイエットの関連性については、これまでにもいろんな切り口でお伝えしてきましたが、その役割がどれだけ大きく、その存在がどれだけ有難いものなのか・・・

             

これ、失ってみないとわからないんですよね。

            

私も若い頃はホント無頓着で「あって当たり前」くらいの感覚でしたから、メンテナンスもテキトー、痛くなったら歯医者さんへ・・・くらいのものでした。

           

親知らずに紛れて(?)あっさり失ってしまった奥歯もあったりして・・・もう当時の自分の無知を悔いるばかり(涙)

          

今は、1本足となった歯さえも必死の治療で残す努力をしてますが(先生がw)

             

「あぁた!!歯1本、一体いくらするかご存じ!?」

           

って黒柳徹子さんばりに声を大にして言いたいくらいです。

          

こうなってみて、つくづく感じるのは

      

「歯=からだの中の建造物」 

         

ってこと。

         

材質や構造からしても、これはもうれっきとした「建造物」ですよ。

    

このごろは歯磨きのあいだ毎回そういう目で自分の歯を見ながらゴシゴシゴシゴシしています。

                

当然、使う材料や工法によって値段もピンキリですが、本物の歯の見た目や機能に近づけようと思うと、まぁ1本あたり10万円は下らないでしょう?(「銀歯」なら別ですが、さすがに全部銀ってわけには・・・)

              

(親知らずを除く)大人の歯の本数は上下14本ずつの合計28本が標準らしいので、安く見積もっても300万円弱。

            

田舎ならちょっとした家1件建つ値段です。

            

それだけの建造物が、基本、生まれた時に平等に与えられてるわけです。どんな人にも!

            

「家1件分の資産」

          

↑この意識が10代20代の私は低かったですねー;

          

そうすると、

「朝から甘いものを食べる」
「バッグの中にはお菓子が常駐」
「間食のお伴には清涼飲料水」
「寝るが寝るまで続く飲み食い」

なんてことも平気でやっちゃうので、あっという間に「デ部」部員に。

           

口内環境が悪い時期がやっぱ体重も最高体重でしたよ。

            

おそらく周りの大人は常に警告をしてくれていたんだと思うんですけど。。。ピンときてなかった、全く。

            

今、周りを見回しても、そのことを実感として理解できているのは50代以降の人達かなー。

             

実際に「失いつつある人」だけ、ってことです。

          

そうならないとわからない。

         

それが残念で残念で。。。

           

「歯」はダイエットのみならず「健康」にも「美容」にも大きく関わってくるパーツです。

         

そのことを心の底からわかっておいていただきたいと願う親心で、本日のテーマといたしました。

              

一応、「歯」と「ダイエット」に関する過去記事も思いつく範囲でご紹介しておきますので、300万円相当の資産を無駄にしたくない人は(重複する部分もあるかと思いますが)ぜひそちらものぞいてみてください。

         

▼「最もダイエット効果の高い運動は」▼

▼「年間最大の鬼門をクリアする秘訣▼

▼「おすすめのワンコイン・ダイエット」▼


▼「あるスグレモノとの出会い」▼

▼「やせるホルモン」▼

    

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2018年4月 6日 (金)

「残りもの」とのつきあいかた

             

こんにちは!もみい里香です!

             

ちょっと冷えてきましたね。

            

先週のメルマガ▼「からだからの緊急速報に気づいてますか?」▼の中で、

    
                                 
『からだにいいことをしていれば(からだによくないことをしなければ)体重が増えることはない』

           

とお伝えしました。 

             

私にとってはごくごく当たり前のことだったんですけど、意外にも「目からウロコ」のお声が多くて逆に驚いてしまいました。笑

           

からだに「いいこと」「よくないこと」

           

この選別はそんなに難しいことではないんですよ。

          

例えば、「残りもの」とのつきあいかた。

           

断捨離や環境保護の観点から、キッチンや食卓でも極力廃棄物が出ないよう工夫してるんですけれども、それでもどうしても残ってしまうものってありますよね。

          

バーベキューのあとの遠慮のかたまりのお肉だったり、子どものピザの食べ残しだったり、賞味期限切れのスイーツだったり・・・
                         

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そういう時、あなたはどうしてますか?

           

私は、捨ててます。

        

と言うと、

          

「まっ!食べものを捨てるなんて!」
「バチ当たりな!」

        

なんてお声も聞こえてきそうですけど;

         

確かに、心は痛むんですが、ゴミ袋に入れるのも胃袋に入れるのも、結局は同じ。

            

どちらも「捨てる」なんですよ。(必要量以外のものは)

         

なんですが!

          

そのあとの弊害ってことまで考えた時に「胃袋に捨てる方がリスクが高い」と思ったら、躊躇せずにゴミ袋に捨てます。

       

もったいないですけどね。

           

もったいない、もったいない、で胃袋に入れ続けて1kg増えたら、それを落とすのにスポーツジムやエステ、ダイエット商品にサプリメント・・・と、いずれにかかる経費も数千円じゃ足りないでしょう?

           

これが「メタボリック症候群」や「生活習慣病」のゾーンに達してしまうと、その程度の金額や労力では済まなくなってしまいます。

          

・・・と同時に。

          

「あなたの胃袋はゴミ袋ではない」

           

ということも、ぜひ日頃から強く意識しておいていただきたいです。

                

そんなことはわかってる、って人でも実際やってることは「ゴミ袋」扱いだったりします。

                  

何も意識せずに口の中に放り込んでいませんか?

            

今口の中に入れたものがどこにいくのか、その都度考えてみてますか?

               

そこが今どんな状態になってるか、想像できますか?

          

それらは間違いなく1つの袋の中に溜まっていきます。

           

そう、「胃袋」という名の袋です。

           

空っぽの胃袋は100ml程度の容量しかありませんが、成人の場合、2Lもの飲食物を詰め込むことができるそうです。

          

ヤクルトほどの容器に2Lのペットボトル1本分。。。

            

食べたものが1つ1つ空っぽの袋を膨らませながら溜まっていく状況をイメージしてみてください。

             

しかも、対応する臓器は胃袋だけではありません。

              

腎臓、肝臓、すい臓、小腸、大腸・・・と、消化器系だけでもこれだけの布陣で対応に当たります。

            

どんな状態のものをどれくらい食べようとも、どの臓器も決して手を抜くことはありません。

             

常に全力投球で処理にかかってくれます。

            

そこで手間のかかるもの(加工品やジャンクフードなど)が運ばれてくると、その処理に追われて本来の代謝機能が後回しになってしまいます。

            

その積み重ねが、ツケとなって「体重増加」という形で回ってくるのです。

           

臓器だって、パソコンや家電と同じ消耗品、元気に働ける期間には限りがあります。

             

しかも、使い方やお手入れ次第でその寿命は短くも長くもなります。

             

からだにそういった“余計な仕事”をさせず本業に徹してもらうためには、オーナーであるあなたが口に入れる前に少~しだけ気をつければいいことなんですね。

            

「残りものをゴミ袋に捨てるのか、胃袋に捨てるのか」
「胃袋がゴミ袋化してないか」

               

『からだにいいことをしていれば(からだによくないことをしなければ)体重が増えることはない』

              

というのは、そんな確認の積み重ねの結果なのです。

   

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