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2018年11月に作成された記事

2018年11月30日 (金)

高い費用をかける前に・・・

         

こんにちは!もみい里香です!

               

気がつけば11月も今日で終わり!ビックリです!!

        

2018年、平成30年もあと1ヶ月ですね~

             

ダイエットカウンセリングの方もそろそろ毎年恒例の「年末キャンペーン」の時期です。

                  

平成最後の年末キャンペーンは「Twitterのフォロワーさん限定」の特典もご用意しようと思っております☆

                

お得にダイエットカウンセリングを受けたい方はあらかじめ当方のTwitterアカウント<@netslim>をフォローしておいてくださいね~

           

さて。

            

世の中は「パーソナルトレーニング」や「プライベートジム」なるものが花盛りですが、トレーナーや設備も一流ならお値段も一流ってことで、

          

「高いお金払って私に続くのかしら~」

           

とご心配な方も多いのでは?

             

そんな方はまず、こういうことからトライしてみられることをおすすめします。

           

これ、結構いろんなお悩みの問題解決を網羅したメソッドなので、続けることができれば、からだのあらゆるところにじわじわと変化が表れるはずです。

             

なにより、こんなことが続かなければジム通いも続かないと思うので、「続けられる」って確信が得られてからジムに行かれても遅くはないかと。

          

その試金石とも言えるのが、

         

「ふくらはぎにある平らな筋肉(ヒラメ筋)にアプローチするトレーニング」

         

です。

          

なぜ「ヒラメ筋」なのか。

           

もちろん、ふくらはぎを引き締める効果もあるんですが、ヒラメ筋にはダイエットや健康の要となるとってもとっても重要な役割があります。

          

それは

          

「血液やリンパ液を心臓に戻すポンプの役割」

         

です。

           

血管やリンパ管というのは、

                 

「血管=からだに必要なものを運ぶ上水道」

「リンパ管=からだから不要になったものを運ぶ下水道」

             

といった働きの、からだ中に張り巡らされてる細い管ですが、静脈やリンパ管にはポンプ機能がないため、重力の関係でどうしても下に下に溜まってしまいます。(その結果が「むくみ」ですね)

          

とりわけ下水道(リンパ管)の流れが滞ってしまうと、運動で燃焼した脂肪や体内の老廃物がスムーズに排出されないため、

           

「運動頑張ってるのに、やせないのはなぜ!?」

        

なんてことになりがちです。

              

なので、運動の効果を最大限に引き出すためにも、その前にきちんと下水道の整備をしておかねばならないわけです。

            

その最も流れが滞りがちなところ(下半身)で、ポンプの働きをしてくれるのがヒラメ筋です。

            

その証拠に、ここがきちんと機能していれば、膝下のむくみなどは自然と解消されます。

          

そんなヒラメ筋を鍛えるのに効果的なトレーニングは

           

「かかとを上げた状態で行うスクワット」

          

などがおすすめです。

         

・・・が!

           

これだって続けるとなるとちょっぴり気合いが必要ですよね。

        

そこで、それをもっと手軽に生活の中で代行してくれる方法が

     

「かかとを上げた状態で歩く」

        

です。

    

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これくらいなら続くでしょう???

           

ちなみに、

          

「女性の精神状態や健康状態はふくらはぎを見ればわかる」

          

なんて聞き捨てならない分析もあるんですよ。

          

後ろから見た時に、

             

・アキレス腱からヒラメ筋にかけてのラインがしっかりとひきしまっている

・腓腹筋(つま先立ちの際に盛り上がる筋肉)がしっかりと盛り上がっている

        

という女性は明らかに“運動してる人”であり、精神的な安定性が高く対人スキルも高いそうです。

         

一方、ふくらはぎのかたちにメリハリがなくボテッとしている人は、活動性が低く精神的に怠惰である場合が多いんだとか。。。

       

医学的な根拠は「?」ですが;そう言えば・・・

         

御年78歳とは思えないほどの行動力とスタイルを誇るデヴィ夫人も、以前TVでご自宅の和室を披露されていた際にルームシューズを脱いだその足はしっかりとかかとが浮いてました(!)

            

高い費用をかける前にまずは

            

「かかとを上げた状態で歩く」

            

という習慣づけにトライしてみてくださいね。

          

後姿で精神状態や健康状態までチェックされてるかも、ってことも頭の隅に置いていただきつつ。。。笑           

   

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2018年11月22日 (木)

鍋物を食べると体重が増える!?

            

こんにちは!もみい里香です!

              

恐る恐るTwitter始めてみて3週間。

             

自分でも初めてTwitterの世界をのぞいてみて、その情報の量や拡がりに圧倒されてます。笑

              

「Googleではもう検索してない」と言ってた娘の言葉の意味がよーーーうやくわかりました。(5年遅いわwって言われたけど)

                

私もこれからメルマガやカウンセリングでははばかられる(ダイエットに関係のない)、でも「これ絶対役に立つよね!」とか「これスゴクない!?」っていうバリアフリーな情報をTwitterの方で気楽に発信してみようと思っております。

           

なんせ“五十の手習い(もっといってる)”なもんで、失敗や失礼もあるかと思いますが;大目に見ながらおつきあいいただければ嬉しいです。

              

 @netslim

                 

さてさて。

                

今回のメルマガは、ダイエットカウンセリングの方で最近増えつつある「ご相談案件」についてのシェアです。(もしかすると同じようなお悩みの方も多いかもしれないってことで)

           

それは、

        

> 昨日の忘年会の鍋で一気に体重が増えてしまいました。(30代OL)
         
> どうも私は夕食が「鍋」の日に(体重の)グラフが跳ね上がります。(40代ワーキングマザー)
         
> これから寒くなり鍋物の登場回数が増えそうですが、私は鍋物で確実に体重が増えるようです。(50代OL)

         

といった

         
         
           

「鍋物を食べると体重が増える説」

          
           
                   

お心当たりあります?
             

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そもそも鍋物は、普段食べられないくらいの量の野菜を食べることができたり、肉や魚の脂を落とすことができたり。

             

しかも、それらを手軽にバランスよくとり入れることができるので、忙しい現代人にはもってこいのダイエットメニューであるはず・・・ですよねぇ。

          

そんなヘルシーメニューで体重が増える、とはいったいどういうことなのか!?

          

まず、体重が増える状況というのは

           

「オーバーカロリー(摂取カロリー>消費カロリー)」

           

であることに間違いはないので、ひとつにはやはり「食べ過ぎ」ってことが考えられますよね。

            

ほとんどの野菜は両手いっぱい食べてもカロリーはご飯半膳分しかありませんので、余程の量を食べても食べ過ぎの心配はありません。

           

・・・が、肉や魚はいくら脂を落としたとしても、そこそこカロリーがありますので“体重を落としたい人”は「限度」を知っておかれた方がいいでしょう。

           

大雑把なヒントをお伝えしますと、肉や魚などのタンパク源は

          

「(自分の)手のひらに乗るくらいのサイズ」を

「手のひらの厚さ」になるまで

            

が1食分の目安となります。(豆腐は2倍の厚さまでOK)

            

それ以上食べてる人は食べ過ぎの可能性ありなので、お肉の前にもう少し野菜を食べておきましょう。

         

あと、クセモノなのは「シメの炭水化物」

         

残ったスープでご飯や麺類を調理する「鍋のシメ」はとっても美味しいですが、そこには落とした肉や魚の脂がたっぷり残っているということをお忘れなく・・・!

        

鍋底が見えるまで平らげてしまうと(当たり前ですけど)全ての脂も吸い尽くすことに。

         

全く食べない「炭水化物抜き」はおすすめしませんが、こちらも

        

「軽く握った(自分の)こぶし1個分」

      

を目安にご飯や麺の量を調整してくださいね。(やたらと手ばかり見て食べてる変な人と思われないようにwww)

               

そして、なによりも気をつけなければならないのが「味付け」です。

             

例えば、

          

「すき焼き」とか

「キムチ鍋」とか

「もつ鍋」とか・・・

           

ほかにもいろいろあるでしょうが、要は糖分や塩分でスープ自体に味付けしてある“濃い味の鍋物”です。

            

とりわけ「塩分」をとり過ぎると、浸透圧の関係でからだが水分を取り込むため、むくみにつながりたちまち水太り状態となってしまいます。(ビールもすすみますしね;)

           

私自身も上記の鍋物は、翌朝顔がむくみますし体重もしっかり増えるので(家族行事など)限られた時のみ覚悟を決めて食べてます。

           

体重を落としたい人は「おだし」の味を楽しめる「水炊き」や「しゃぶしゃぶ」「湯豆腐」あたりがおすすめです。

         

ちなみに「おだし」には意外なダイエット効果があること、以前こちらでお伝えしてますので、よかったらのぞいてみてください☆

▼「究極の置き換えダイエット」▼

            

何はともあれ、

       

「タンパク源の量」

「シメの炭水化物」

「スープの味付け」

          

この3点にさえ気をつけていただければ、鍋物は最強のダイエットメニューとなりますので、上手に食べてこの忘年会シーズンも美味しくスリムに乗り切ってくださいね☆

             
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2018年11月16日 (金)

甘いものの快感を上回る快感

          

こんにちは!もみい里香です!

         

みなさんの周りにいっつも「甘いもの」を探してる人っていませんか。

            

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朝起きたらまず「甘いもの」

頭を使ったら「甘いもの」

疲れたら「甘いもの」

食後に必ず「甘いもの」

一日の〆に「甘いもの」

           

そういう人を見ていると、甘味にはホント中毒性があるんだなーと再確認させられますけど。。。

           

糖分をとると脳の中に「エンドルフィン」という快感物質が出るんですよね。

            

これは別名「脳内麻薬」とも言われていて、モルヒネの約6.5倍の鎮痛作用があるそうです。

              

そんな強い快感をいきなり断ち切るのは容易なことじゃあありませんよね、そりゃ。

             

徐々に遠ざけていくか、、、

          

それを上回る快感を得るか、、、

       

え!?

          

「甘いものの快感を上回る快感」

          

そんなものがある・・・!?

          

それが、あるんです。

         

それを思い出させてくれたのが、ダイエットカウンセリングのクライアントさんからのメールでした。

           

> 最近、やせて好きな服をきれいに着られるようになったせいか、自分に自信が出てきた気がします。
> これまでは、お腹を見るたび落ち込んだり、自分が情けなくなったりしていて。。。
> 実は、太っていることがかなりのストレスだったんだなぁ、
> と今更ながら気がつきました。
> 太っているときは好きなものが食べられなくなることの方がストレスなのかと思っていましたが、全然違いました。
>(K.Tさん/千葉県/36歳OL)

             

カウンセリングでもメルマガでも常にお伝えしていることですが、

            

『これまでの生活のしかたが今のからだを作ってきた以上、今のからだを変えるためにはこれまでの生活のしかたを変えていくしかない』

          

これは当然至極の原理です。

            

「食生活」はその最たるもので、これまで通り好き放題に食べながら体重を落とす、ってことは病気にでもならない限り不可能なことです。

           

「好きなものが食べられなくなる」ってとこまで頑張る必要はないんですが、体重を落とそうと思えば少なくとも

        

「考えて食べる」

           

必要はあります。

              

それがストレスになる、って方も多いでしょう。

              

でも。

           

「着たい服が着られない」

            

というストレスはどうでしょう。

           

これも結構大きいですよー

              

その証拠といいますか・・・

           

ダイエットカウンセリングのお申込みの動機にも

             

「『着られる服』ではなく『着たい服』を着たいから」

             

という理由を挙げられる方はほんっとに多いのです。

         

私のダイエットのエネルギー源も突き詰めていけばそれなのかも。。。

▼「私がダイエットをする理由」▼

             

前出のK.Tさんだけでなく、実際に体験したことのある人なら、みなさんきっと膝を打って同意されるでしょうが、

             

「服が似合うこと」

「着られる服ではなく、着たい服を選べること」

                

この快感は「甘いものの快感」をはるかに上回る快感です。

              

それを一度でも経験してみられると、

               

「毎日のアイスを週イチにする」とか

「コンビニに寄る回数を減らす」とか

               

そんなことは全くストレスにならない、ってこと気づいていただけるはずなんですよね。

                

一人でも多く、そして一日でも早くその「甘いものの快感を上回る快感」を知って欲しいなー、と思わずにおれないクライアントさんからのメールでした。

          

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2018年11月 9日 (金)

この時期おすすめの便秘解消のワザ

         

こんにちは!もみい里香です!

             

11月に入り気温もグッと下がってきましたが、そうなると増えてくるのが「冬の便秘」です。

             

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気温の低下と比例して水分の摂取量も減少傾向なために、この時期は(便秘知らずの人でも!)便が固くなりお通じが悪くなりがちです。

              

出るものが出ないと、どうしても体重は落ちにくくなってしまいますよね。

             

そんな便秘の改善には「こまめな水分補給」ってことはもちろん大事ですが、今日はおすすめのワザをもう1つ。

            

それは、

          
          
          

「おん・あん・ぽう」

          
     
              

なんだか可愛い響きですがw 
これ、「温罨法(おんあんぽう)」という、れっきとした漢方医学の治療法の一種なんです。

            

医療や介護の現場では、60度ほどの蒸しタオルやホットパックを使って10分程度「腰背部」や「腹部」を温めます。

             

ただそれだけ、なんですが・・・

            

からだの一部を温めると、血管が拡張され血液やリンパ液の流れがよくなり、からだ全体が温まってきます。

         

また「気持ちいい~」と感じることで、自律神経の働きにも好影響を及ぼし、様々な局所反応や全身性反応が起こります。

          

例えば、痛みや咳が和らいだり、痰(たん)が出やすくなったり、入眠が促進されたり・・・
いろんな効果が認められているようですが、中でも予想以上の効果が得られているのが「便秘の改善」なんだとか。

             

腰やお腹を温めることで、体内循環がよくなるだけでなく副交感神経が優位になり、腸の運動が促されるんですね。

      

温める箇所は「後ろ(腰背部)」でも「前(腹部)」でもどちらでもOK。

         

家庭や職場で行う場合は、蒸しタオルだとかなりハードルが高くなりますので、

          

「40度くらいの『湯たんぽ』や『蒸気温熱シート』で5時間ほど温める」

          

で同じ効果を得ることができます。(カイロはちょっと温度が高いので、この場合は不向き)

           

実際、便秘でお悩みの健常女性を対象にこの方法を行ったところ、「4週間便秘している」人の割合が58%→14%まで減少したそうです(!)

            

私も(便秘ではありませんが)代謝促進やリラクゼーション効果、そして免疫力を高めるために、この「温罨法(おんあんぽう)」を実践しています。(これがあれば暖房はいらないくらい♪)

           

そのために愛用しているグッズの画像はTwitter(@netslim) の方にあげてますので、興味のある方はのぞいてみてください(あ、セールスではありませんのでご安心を。笑)

          

便秘だけでなく、生理痛や腰痛の予防や改善にも効果が期待できる「温罨法(おんあんぽう)」

            

ぜひ試してみてくださいね☆

               

※温罨法を行ってはいけない場合(禁忌)もありますので、体調に不安材料がある方は必ず事前にお医者さまにご相談ください。

 

          
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